坂田智康さんは、
年齢、自分の時代背景を一切言わない。
姿もそうだけど、
年齢や時代背景が解ると、
凄い感の邪魔になります。
なんだ、そんな年齢なの~っと
思われるだけで、損なわれます。
姿が解ると、そちらに意識が散るけど、
想像力ある人は、
勝手にふくらませて、
凄い感が盛られてゆきます。
つまり、出ないっとことに徹底してます。
その逆に、
小玉歩む先生は
出るってことに徹底して、
ここまで、しっかりしてる人はおられない。
サラリーマンのヒーローを
キャラクターにしてるから、
髪型、服装、文章、話し方、
紹介する商品まで変わります。
自分のプロフィールや顔・姿を
出すか、出さないか?
出すなら、
芸能人をプロディースして売り出すように
徹底してやる。
出さないなら、
徹底的に出さずに、
凄い感をもってもらうようにする。
考えに考えて、
こうすればこうなるでしょ、
こう振る舞えばこう思われるでしょ・・・
そう判断して、
ブレることなく、実戦されてるんですね。
考えなかったら、思考停止していたら、
商材などのノウハウを只々真似て実戦する姿勢だったら、
ネットもリアルも結果が出ないです。
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